Japanese language file. (file version 1.82.1) Made for Audiograbber 1.82 Build 1 by takabin (Bin TAKANAMI), takabin@ma.kcom.ne.jp See http://www.audiograbber.com-us.net/language.html for info how to use this file. jackie@audiograbber.com-us.net CharacterSet=SHIFTJIS_CHARSET FileMenu=ファイル(&F) CDMenu=CD(&C) SettingsMenu=設定(&S) HelpMenu=ヘルプ(&H) NormMItem=ノーマライズ(&N) MakeMP3MItem=MP3の作成(&M) LineInMItem=Line in からの録音(&L) CompareMItem=2つのファイルの比較(&C) CalcMItem=チェックサムを計算(&A) StoreMItem=今すぐ Discs.txt/cdplayer.ini に保存(&P) CopyTMitem=トラックリストをクリップボードにコピー(&T) LangMitem=言語の選択(&O) DefLangMitem=English (default) ExitMItem=終了(&X) RefreshMItem=トラックリストの更新(&R) GrabMItem=吸い出し開始(&G) TestMItem=吸い出しテスト(&T) (チェックサムを直接計算する) CapitalizeMItem=トラック名の先頭文字を大文字化する(&K) GetMItem=Freedbからアルバム情報をダウンロードする(&C) UndoMItem=トラックリストをfreedb照会前に戻す(&Q) RedoMItem=トラックリストをfreedb照会した状態に戻す(&Q) BatchStoreMItem=CDをfreedb照会リストに登録(&O) BatchQueryMItem=Freedb照会リストを実行する(&N) SubmitMItem=アルバム情報をfreedbに送信する(&B) ShuffleMItem=シャッフル(&S) GeneralMItem=一般設定(&G) MP3MItem=MP3設定(&M) NormSettingsMItem=ノーマライズ設定(&N) CDDBMItem=Freedbの設定(&C) PlaybackMItem=MP3プレイヤーの設定(&P) ID3MItem=ID3v1タグの編集(&I) ID3v2MItem=ID3v2タグの設定(&V) ShowMItem=プレイボタンの表示(&S) ContentMItem=Audiograbberのヘルプ(&C) SearchMItem=トピックの検索(&S) HelpMItem=知りたい所をクリック(&H) TipMItem=今日のヒント(&T) SystemMItem=システム情報(&I) AboutMItem=Audiograbberについて(&A) ProperPopup=トラックのプロパティ ID3v2Popup=ID3v2のプロパティ RenamePopup=名前の変更 AllPopup=すべてを選択 NonePopup=選択解除 StatPopup=表示するパラメータ M3UPopup=M3Uリストの作成 SwapPopup=アーティスト名とトラック名を入れ替える RefBut=更新 GrabBut=吸い出し SetBut=設定 NormBut= 音量 MP3But= MP3 CDDBBut=Freedb PlayerBut=プレイヤー ExitBut=Exit ArtistLabel=アーティスト名 AlbumLabel=アルバム名 FadeCheckbox=フェードON TrackList=トラック名 CompilationArtist=アーティスト名 CompilationTrack=トラック名 TimeList=演奏時間 SizeList=ファイルサイズ InfoList=Information TracksStatus=%d トラック,演奏時間:%s TimeLeftStatus=総処理時間:%02d:%02d:%02d DiskNeededStatus=ディスク容量:必要:%.02f MB,空き:%.02f MB PlayBtnHint=選択中のトラックを演奏 PauseBtnHint=一時停止 StopBtnHint=停止 PListBtnHint=チェックしたトラックを全て演奏 RewBtnHint=巻戻し FwdBtnHint=早送り SkipBkHint=前のトラック SkipFwHint=次のトラック PRandBtnHint=チェックしたトラックをランダム演奏 EjectHint=CDの排出/挿入 ToggleHint=進行バー&ボリュームメーターの表示/非表示 AllHint=全てのトラックを選択 NoneHint=トラック選択を解除 NrShowHint=トラックNo.の表示/非表示 DefaultName=Track DefaultDataTrack=データトラック DriveNotReady=CD-ROMの準備が出来ていません NoDriveAvail=CD-ROMドライブが使用出来ません CompilationDisc=複数アーティスト NoNormMsg=CDから直接エンコードする時はノーマライズできません。\n直接エンコードする設定は自動的に解除されます。 NoDirectMsg=CDから直接エンコードする時はノーマライズできません。\nノーマライズする設定は自動的に解除されます。 CaptionProp=トラックのプロパティ PlayProp=演奏 StopProp=停止 SetStartProp=始点に設定 SetEndProp=終点に設定 Group1Prop= 現在位置 InTrackProp= トラック中: OnDiscProp=ディスク上: NameProp=トラック名: ArtistProp=アーティスト: SizeProp=トラックサイズ: Group2Prop= 分,秒 StartProp=開始: EndProp=終了: LengthProp=長さ: Group3Prop= セクター FirstProp=先頭: LastProp=末尾: TotalProp=合計: ApplyBtn=適用(&A) CancelBtn=キャンセル(&C) OKBtn= OK(&O) FreeVerLimitProp1=フリーウェアバージョンではオリジナルのトラック範囲の外を指定する事が出来ません。\n詳しくはヘルプを見て下さい。 FreeVerLimitProp2=未レジスト時の制限事項 BytesTextProp=bytes CaptionMP3=MP3設定 DeleteMP3=エンコード後にWaveファイルを削除する(&D) UseID3MP3=ID3タグ使用(&U) EditMP3=編集(&E) AppendMP3=ID3情報をWaveファイルに付加する(&A) HQMP3=最高音質モードでエンコード(&H) (速度が低下します) RipAllMP3=エンコード前に全てのトラックを吸い出す(&R) ExternMP3=外部エンコーダのパス(&M) BrowseBtn=参照(&B) Browse2Btn=参照(&W) InfoBtn=情報(&I) ModeMp3=モード PriorMP3=エンコード優先度 LowestPriorMP3=最低 LowPriorMP3=低い NormPriorMp3=普通 DirectMP3=CDから直接エンコード(&D) (Waveファイルを作らない) CreateNowMP3=今すぐエンコードする DeleteOnDialogMP3=エンコード後にWaveファイルを削除 CaptionInfo=情報 NewInfoTextMP3=ここにエンコーダに渡すオプション引数を記入して下さい。\n\n%sをソース(Wave)ファイル、%dを出力ファイルとして使用出来ます。\n良く使う設定は定義済み引数として登録してあるので、これらを元に、自分の好みに合わせて変更して下さい。\nすでに Waveファイルへの吸い出しが完了している場合は次の変数が使用可能です。 \n %1 : アーティスト名 %2 : アルバム名\n %3 : トラックNo. %4 : トラック名\nまたエンコーダが出力するファイルの拡張子も記入して下さい。\n通常はMP3のままで構いません。 NoEncMP3=外部MP3エンコーダの場所を指定するか\n内部エンコーダを使用してください。 NoEnc2MP3=外部MP3エンコーダの\n場所を指定して下さい。 SelFilesMP3=エンコードするWaveファイルを選択して下さい WavFilesMP3=Wave Files AllFilesMP3=All Files NoCodecMP3=内部エンコーダがインストールされていません。 ExtProgCapMP3=外部エンコーダを指定して下さい (例 :l3enc.exe) InternalEncoderMP3=内部エンコーダ ExternalEncoderMP3=外部エンコーダ GrabToMP3= 吸い出し設定 WavFileMP3=Waveファイルを作成(&W) IntermediateKeepMP3=Waveファイル作成後にエンコード(&K) IntermediateDeleteMP3=Waveファイル作成後にエンコード、その後Waveファイルを削除(&D) DirectToMP3=Waveファイルを作らず、直接エンコード(&D) BitrateMP3= ビットレート CBRMP3= 固定ビットレート VBRMP3= 可変ビットレート MethodMP3=Method: LowestQualityMP3=音質最低 HighestQualityMP3=音質最高 QualityMP3= モード/音質 VoiceMP3=Voice LowMP3=Low NormalMP3=Normal HighMP3=High BitstreamFlagsMP3= フラグ PrivateMP3=Private CopyrightedMP3=Copyrighted CRCMP3=CRC OriginalMP3=Original HighMP3=High MonoMP3=Mono JointStereoMP3=Joint Stereo StereoMP3=Stereo DualStereoMP3=Dual Stereo PackagedWMAMP3=Packaged WMA NoteWMAMP3=注意:\nPackaged WMAは作成したPC上以外では再生できません。 PredefinedMP3=定義済み引数: ArumentsMP3=引数: ExtensionMP3=ファイルの拡張子: CapableMP3=エンコーダは標準入出力をデータストリームとして使用可能 UseAsInternalMP3=標準入出力モードで使用する(直接エンコードを許可) LaunchMP3= 起動方法 NormalMP3=通常 MinimizedMP3=最小化 AsAudiograbberMP3=Audiograbberの状態に合わせる DirGen=出力ディレクトリ: NamingGen=ファイル名 SilenceGen=無音部分 RipoffsGen=オフセット TimeGen=見積もり速度 MiscGen= その他 Misc2Gen=その他2 FileNamesGen=ファイル名の書式: ArtGen=アーティスト名 AlbGen=アルバム名 TrackGen=トラック名 NumberGen=トラック番号 AdvancedGen=拡張(&V) SubDirGen=サブディレクトリ ArtAsDirGen=アーティスト名と同じサブディレクトリに保存 AlbAsDirGen=アルバム名と同じサブディレクトリに保存 UseSubGen=サブディレクトリには圧縮ファイルのみ保存 DelSilGen=無音部分を自動的に削除する LeadSilGen=先頭の無音部を削除 TrailSilGen=末尾の無音部を削除 KeepGen=残す: SecGen=秒 StartOffGen=先頭のオフセット: EndOffGen=末尾のオフセット: DiscOffGen=先頭を捨てる: FramesGen=フレーム Frames2Gen=フレーム SpinUpGen=吸い出し開始前にドライブをスピンアップ(&S) ShortenGen=最終トラックを10フレーム短縮する(&L) PartialGen=部分吸い出し RipOnlyGen=吸い出し長 StartAtGen=開始時間 FadeInGen=フェードイン FadeOutGen=フェードアウト NormSpeedGen=ノーマライズ速度: CDSpeedGen=デジタル読み出し速度 : OfNormalGen=% of ノーマルオーディオ(等速再生) LockGen=数値を固定する(起動時に再計算しない) SelectAllGen=起動時に全てのトラックを選択する ContGen=同期(ジッタ修正)に失敗しても続ける DontCalcGen=吸い出し中にチェックサムを計算しない UseIniGen=cdplayer.ini を使用 AutoSaveGen=Freedbの検索結果を自動的に保存する ShutDownGen=終了時にコンピュータをシャットダウンする EjectGen=吸い出し終了後にディスクを取り出す ListColorGen=トラックリスト文字色 ListBlueGen=青 ListBlackGen=黒 ListWindowGen=ウィンドウ ListHighlightGen=選択項目 ListActiveGen=アクティブ タイトルバー ListInactiveGen=非アクティブ タイトルバー SoundEffectGen=クリック音を鳴らす MultInstGen=Audiograbber の複数起動を許可する ContRipGen=交互に吸い出す ReplaceGen=ファイル名のスペースを "_" に置換 PreventGen=吸い出し中にスクリーンセイバーを起動しない SoundCardGen=サウンドカード AnalogGen= A&nalog AccessGen=CD-ROMへのアクセス法 CallDriveGen=アクセス経路: ASPIManGen=ASPIマネージャ NT2000Gen=Win NT/2000コール UnitGen=使用するドライブ: TypeGen=ドライブタイプ : DetectGen=検出(&D) RipMethodGen=吸い出し方法 : DAESpeedGen=DAE速度 : ShowGen=表示する速度 : DetectedGen=検出した速度のみ AllGen=全ての速度 ReadBlocksGen=1度に読み出すフレーム数 25FramesGen= 25 フレーム 50FramesGen= 50 フレーム 75FramesGen= 75 フレーム 100FramesGen=100 フレーム SyncWidtGen=同期に使うフレームの数 1FrameGen=1 フレーム 2FramesGen=2 フレーム 3FramesGen=3 フレーム 4FramesGen=4 フレーム InSoundGen=サウンド入力デバイス : InVolGen=入力音量 DontChangeGen=変更しない SetToGen=変更 : MuteGen=録音中に音を出さない(&S) InfoTextGen=ファイル名の書式を記入して下さい。\n好きな文字と以下のパラメータが使用できます。\n%1 : アーティスト名 %2 : アルバム名\n%3 : トラックNo. %4 : トラック名\n%5 : FreedbディスクID\n%6 : ID3v1ジャンル %7 : ID3v1リリース年\nサブディレクトリを作成するには\を使用します。\n\n例 : Popsongs - (%1)_-_%4 と入力するとファイル名は\nPopsongs - (Billy Idol)_-_White wedding.wav\nとなります。(正しい拡張子が自動的に付加されます。) InvalidGen=ファイル名には以下の文字は使用出来ません。\n \ / : * ? " < > |\nこれらの文字は "-" に置き換えられます。 InvalidCapGen=ファイル名に不正な文字を使用しています NoneGen=None DetectingGen=検出中… CaptionGen=一般設定 CaptionDir=ディレクトリを選んでください CreateDir=ディレクトリを作成しますか? Create2Dir=このディレクトリは存在しません CouldNotDir=ディレクトリが作成できません ShowSplashGen=起動画面を表示する RipToRAMGen=可能な限りメモリ上に吸い出す MaxGen=使用メモリ : FSizeComp=ファイルサイズ: %d / %d Bytes FSize2Comp=ファイルサイズ: FFileComp=1つ目のファイル: SFileComp=2つ目のファイル: OffsetComp=オフセット : %d Bytes Offset2Comp=オフセット:unknown CompOKComp=途中経過: StartComp=開始 StopComp=中止 CompAbortComp= ファイルの比較を中止しました。 CompComp= 比較中… NoDiffComp= 違いは見つかりませんでした。 CloseBtn=閉じる OpenDlgComp=比較するファイルを選択して下さい TitleComp=ファイルの比較 CaptionCheck=チェックサムの計算 FileCheck=ファイル名: FSizeCheck=ファイルサイズ: %ld Bytes FSize2Check=ファイルサイズ: GenCheck=途中経過: CheckIsCheck=チェックサム: CDNumCheck=CDのシリアル番号: NFoundCheck=ファイルが見つかりません ToShortCheck=ファイルが短すぎます SeekErrCheck=ファイル検索エラー UnknownCheck=不明 OpenDlgCheck=チェックサムを計算するファイルを選択して下さい VerInf=Version BuildInf=build CaptionInf=システム情報 WinVerInf=Windows Version WinBuildInf=Build Number ASPIInf=ASPIマネージャ MSCDEXInf=MSCDEX Version FramesInf=許容最大フレーム数 SCSI1Inf=Scsi1hlp.vxd Version CD#Inf=CD# (cdplayer.ini) CDDBInf=Freedb Disc ID NoASPIInf=ASPIマネージャがインストールされていない ASPIErrorInf=Wnaspi32.dllは正しく動作していない ASPINoLoadInf=故意にロードしません CaptionDrop=ノーマライズ/エンコードの選択 QuestionDrop=このファイルにどちらの処理を行いますか? Question2Drop=これらのファイルにどの処理を行いますか? NormDrop=ノーマライズ(&N) MP3Drop=エンコード(&M) BothDrop=両方(&B) CancelDrop=キャンセル(&C) DeleteDrop=エンコード後にWaveファイルを削除(&D) CaptionBadSCSI1=不正なデータ入力 TextBadSCSI1=Scsi1hlp.vxdは不正なデータを返しています。\nこのファイルは実際にはIDEドライブからの読み出しに使われます。SCSIドライブを使用しているのなら、一般設定からアクセス方法をASPIかAnalogに変更して下さい。\nまた、scsi1hlp.vxdのバージョンが新しい可能性も有ります。詳しくはヘルプを読んで下さい。 Button1BadSCSI1=続ける(&C) Button2BadSCSI1=ヘルプ(&H) Button3BadSCSI1=中止(&A) Button4BadSCSI1=OK(&O) Caption2BadSCSI1=Scsi1hlp.vxdの問題 Text2BadSCSI1=インストールされている scsi1hlp.vxd のバージョンは %s です。\nこのバージョンはMSCDEX(現在選択している読み出し方法)によるデジタルオーディオ読み出しに対応していません。\n詳しくはヘルプを読んで下さい。\nまた、一般設定から読み出し方法をASPIかAnalogに変更することもできます。 DontShowBadSCSI1=このメッセージを次も表示しない CaptionShutdown=シャットダウン Text1Shutdown=Audiograbberは現在コンピュータをシャットダウンしています。 Text2Shutdown=トラックリストの情報を含むステータスリポートはcopyinfo.txtに書き込まれました。 AbortBtn=中止(&A) CaptionID3=ID3タグエディタ TitleID3=タイトル ArtistID3=アーティスト AlbumID3=アルバム YearID3=西暦 GenreID3=ジャンル CommentID3=コメント AppendID3=チェックサムをコメントに加える AddWMAID3=WMA追加情報 DescID3=説明 CopyID3=著作権 CoverID3=URL(アルバム) PromID3=URL(関連) IncludeTrackNumberID3=トラック番号を含める (ID3v1.1) CaptionNorm=ノーマライズ/コンプレッション拡張設定 Caption2Norm=ノーマライズ Caption3Norm=音量レベルのチェック中 - %s, file %d of %d Caption4Norm=修正中 - %s, file %d of %d SimpleNorm=基本モード(&S) AdvancedNorm=拡張モード(&A) AddNorm=追加 (&A) RemoveNorm=削除(&R) ModifyNorm=修正(&M) TestNorm=テスト(&T) PreviewNorm=プレビュー(&P) AbortNorm=中止 UseNorm=ノーマライズを行う NormTo=最大音量指定 ButOnlyNorm=以下の時は行わない LowerNorm=下限値 OrNorm=or HigherNorm=上限値 NowNorm=今すぐWaveファイルのノーマライズをする PeakToNorm=最大音量指定 AvgToNorm=平均音量指定 ButOnly2Norm=以下の条件の時にはノーマライズを行わない PeakIsNorm=最大音量 AvgIsNorm=平均音量 ComprNorm= コンプレッション NeverNorm=行わない AlwaysNorm=常に行う WhenNeededNorm=必要な時のみ行う MaximumNorm=最大圧縮量の設定 DontNorm=上限を超える時は行わない WithNorm=    圧縮率の上限 ToNewNorm=新規ファイル作成(&N) SongColNorm=Waveファイル PeakColNorm=最大音量 AvgColNorm=平均音量 CompColNorm=圧縮率 NPeakColNorm=新・最大音量 NAvgColNorm=新・平均音量 NCompColNorm=新・圧縮率 ScanningNorm=調査中… ModifyingNorm=修正中… OpenFileNorm=ノーマライズするファイルを選択して下さい Capt1Norm=平均音量を %d%% に変更、圧縮率を %d%% に変更 (常に行う) Capt2Norm=平均音量を %d%% に変更、圧縮率を %d%% に変更 (必要時のみ) Capt3Norm=平均音量を %d%% に変更、圧縮率の変更はしない Capt4Norm=最大音量を %d%% に変更、圧縮率の変更はしない Capt5Norm=最大音量を %d%% に変更、圧縮率を %d%% に変更 (常に行う) Capt6Norm=何の変更も行われません Capt7Norm=圧縮率を %d%% に変更 (常に行う) AvWasNorm=平均音量は %.2f%% でした。 AllTogetherNorm=全てのファイルを1つのファイルとしてノーマライズ (結合はしない) CaptionPreview=ソング・プレビュー PlayedPreview=経過時間 DispPreview=表示モード: PlayModePreview= 演奏モード OrgPreview=元のWaveファイル ModPreview=ノーマライズ後 Mode1Preview=両Waveファイル(重ねて表示) Mode2Preview=両Waveファイル(モノラル) Mode3Preview=両Waveファイル(左チャネル) Mode4Preview=両Waveファイル(右チャネル) Mode5Preview=元のWaveファイル Mode6Preview=ノーマライズ後のWaveファイル CaptionLineIn=Line in からの録音 FileLineIn=ファイル(&F) HelpLineIn=ヘルプ(&H) LoadTrLineIn=トラック名の読み込み(&L) SaveTrLineIn=トラック名の保存(&S) LoadTiLineIn=スケジュールの読み込み(&T) SaveTiLineIn=スケジュールの保存(&I) ClearTrLineIn=トラック名の消去(&E) ClearTiLineIn=スケジュールの消去(&A) RecFromFileLineIn=ファイルから録音(&R) CloseMenuLineIn=閉じる(&C) HelpOnLineIn=Line in からの録音に関するヘルプ(&H) HelpForLineIn=知りたい所をクリック RecordingMsgLineIn=現在実行中の録音を終了させてから実行して下さい。 RecordingTitleLineIn=録音中です RecordingMsg2LineIn=この機能は予約録音モードでは動作しません。\nマニュアル録音モードに切り替えて下さい。 RecordingTitle2LineIn=Audiograbber OpenFileLineIn=録音するWaveファイルを選択して下さい。 StatusFileLineIn=ファイルが選択されるのを待っています StartNowLineIn=すぐに開始 CancelLineIn=本当に録音を終了してウィンドウを閉じますか? EnableLineIn=メインパネルを表示 DisableLineIn=メインパネルを非表示 RecLineIn=録音モード: ManualLineIn= マニュアル録音  TimedLineIn= 予約録音 DontLineIn=トラックを自動分割しない StopAfterLineIn=自動的に停止 MinutesLineIn= 分後 SplitLineIn=音の途切れ目でトラックを自動分割 SensitivLineIn=トラック分割の感度 AtLeastLineIn=各トラックを最短でも35秒以上にする AppendLineIn=日付と時刻をファイル名に加える ArtistLineIn=アーティスト: AlbumLineIn=アルバム: ClearLineIn=消去 UsedCPULineIn=CPU 使用率 SpeedProbLineIn=音声欠落の回数: %d VolLineIn=ボリュームメーター: ID3LineIn= ID3タグ(&I) MixerLineIn= ミキサー(&M) CutLineIn=分割(&U) AbruptLineIn=フェード無し FadedLineIn=フェード有り ReduceLineIn=入力音声のノイズを低減する SettingsLineIn=設定... RecordLineIn=録音(&R) StopLineIn=停止(&S) AbortLineIn=中止(&A) AutoTRLineIn=トラック名を自動保存/読込 AutoTiLineIn=スケジュールを自動保存/読込 StartInLineIn=予約録音モードで Audiograbber を起動する StartAGLineIn=次にコンピュータを起動した時に Audiograbber も起動する ShutDownLineIn=終了後にコンピュータをシャットダウンする Col1List1LineIn= # Col2List1LineIn= トラック名 Col3List1LineIn= 録音結果 Col1List2LineIn=日付 Col2List2LineIn=時刻 Col3List2LineIn=録音時間 NormInLineIn=%d 秒後にノーマライズ(&N) EncInLineIn=%d 秒後にエンコード開始(&E) WaitingLineIn=ステータス : 録音ボタンが押されるのを待っています ShutDownLineIn=%d 秒後にシャットダウンします OpenFailLineIn=temp.wavを一時録音先のファイルとして開けません RecordingLineIn=ステータス : %s を録音中 RecUntilLineIn=ステータス : %s を %s まで録音中 CopiedOKLineIn= 録音成功 SpeedProbsLineIn=回の音声欠落有り NormNowLineIn=ノーマライズを行う(&N) EncNowLineIn=エンコードを行う(&E) Off130LineIn=130秒以内にシャットダウン PausedLineIn=ステータス : 一時停止を解除するまで待機します RecMode1LineIn=Waveファイルに録音 RecMode2LineIn=1: Waveファイルに録音 2: ノーマライズ RecMode3LineIn=1: Waveファイルに録音 2: ノーマライズ 3: 内部エンコーダでWMAファイルを作成 RecMode4LineIn=1: Waveファイルに録音 2: ノーマライズ 3: Waveファイルのフォーマット変換 ( %s ) RecMode5LineIn=1: Waveファイルに録音 2: ノーマライズ 3: 内部エンコーダでMP3ファイルを作成 (BladeEnc) RecMode6LineIn=1: Waveファイルに録音 2: ノーマライズ 3: 内部エンコーダでMP3ファイルを作成 (LAME) RecMode7LineIn=1: Waveファイルに録音 2: ノーマライズ 3: 内部エンコーダでMP3ファイルを作成 (Fraunhofer) RecMode8LineIn=1: Waveファイルに録音 2: ノーマライズ 3: 内部エンコーダでMP3ファイルを作成 (QDesing) RecMode8-1LineIn=1: Waveファイルに録音 2: ノーマライズ 3: 内部エンコーダでOGGファイルを作成 (Vorbis) RecMode9LineIn=1: Waveファイルに録音 2: ノーマライズ 3: 外部エンコーダでMP3ファイルを作成 RecMode10LineIn=1: Waveファイルに録音 2: 内部エンコーダでWMAファイルを作成 RecMode11LineIn=1: Waveファイルに録音 2: Waveファイルのフォーマット変換 ( %s ) RecMode12LineIn=1: Waveファイルに録音 2: 内部エンコーダでMP3ファイルを作成 (BladeEnc) RecMode13LineIn=1: Waveファイルに録音 2: 内部エンコーダでMP3ファイルを作成 (LAME) RecMode14LineIn=1: Waveファイルに録音 2: 内部エンコーダでMP3ファイルを作成 (Fraunhofer) RecMode15LineIn=1: Waveファイルに録音 2: 内部エンコーダでMP2ファイルを作成 (QDesign) RecMode15-1LineIn=1: Waveファイルに録音 2: 内部エンコーダでOGGファイルを作成 (Vorbis) RecMode16LineIn=1: Waveファイルに録音 2: 外部エンコーダでMP3ファイルを作成 RecMode17LineIn=内部エンコーダで直接WMAファイルに録音 RecMode18LineIn=任意のフォーマットのWaveファイルに録音 : RecMode19LineIn=内部エンコーダで直接MP3ファイルに録音 (BladeEnc) RecMode20LineIn=内部エンコーダで直接MP3ファイルに録音 (LAME) RecMode21LineIn=内部エンコーダで直接MP3ファイルに録音 (Fraunhofer) RecMode22LineIn=内部エンコーダで直接MP2ファイルに録音 (QDesign) RecMode22-1LineIn=内部エンコーダで直接.OGGファイルに録音 (Vorbis) RecMode23LineIn=外部エンコーダで直接 %sファイルに録音 (%s) CardProbLineIn=サウンドカードに問題があります。\n他のプログラムがサウンドカードを使用していないか確認して下さい。\n\n(または、他のプログラムが 44.1KHz, 16 bit stereo でサウンド機能を使用しています。) WaitingLineIn=ステータス : サウンドが入力されるのを待っています WaitContLineIn=ステータス : 予約録音を継続するために録音ボタンが押されるのを待っています WaitNormLineIn=ステータス : ノーマライズが終了するのを待っています WaitEncLinein=ステータス : エンコードが終了するのを待っています WaitNormEncLineIn=ステータス : ノーマライズとエンコードが終了するのを待っています TodayLineIn=Today SundayLineIn=Sunday MondayLineIn=Monday TuesdayLineIn=Tuesday WednesdayLineIn=Wednesday ThursdayLineIn=Thursday FridayLineIn=Friday SaturdayLineIn=Saturday SunLineIn=Sun MonLineIn=Mon TueLineIn=Tue WedLineIn=Wed ThuLineIn=Thu FriLineIn=Fri SatLineIn=Sat Wait1LineIn=ステータス : 待機中 Wait2LineIn=ステータス : 待機中 明日の Wait3LineIn=ステータス : 待機中 今日の Wait4LineIn=ステータス : 録音スケジュールは未定 NoChangeLineIn=録音中は録音モードの変更は出来ません。\n先に停止か中止ボタンを押して下さい。 Load1LineIn=トラック名の読み込み Load2LineIn=トラック名の保存 Save1LineIn=スケジュールの読み込み Save2LineIn=スケジュールの保存 Split1Linein=静音を要求 Split2Linein=静音を要求 Split3Linein=静音を要求 Split4Linein=中間/低感度 Split5Linein=中間 Split6Linein=中間/高感度 Split7Linein=すぐに分割する Split8Linein=すぐに分割する Split9Linein=すぐに分割する TrackTextLineIn=Track DriveLockedLineIn=CD-ROM ドライブは他のプログラムで使用中です NoSoundcardLineIn=サウンドカードがインストールされていません ErrorReasonLineIn=このエラーメッセージはWindowsが発しました : NoSoundLineIn=Windowsは音声データを送信していません。\n一般設定のアナログタブ内のサウンド入力デバイスを変更して下さい。 NoCleanDllLineIn=この機能を利用するにはAlgorithmixのノイズ除去プラグインをインストールする必要があります。\n詳しくはヘルプを参照して下さい。 Caption1CDDB=利用可能なfreedbサイト Caption2CDDB=不完全な合致データが存在します Caption3CDDB=合致データが複数存在します Caption4CDDB=%s に接続しています… Caption5CDDB=freedb.freedb.org に接続できません SelSiteCDDB=近いサイトを選んでください FindHostCDDB=ホストを探しています… QueryCDDB=データベースを検索中… LoggInCDDB=ログインしています… NotFoundCDDB=アルバム情報は見つかりませんでした SorryCDDB=残念、このディスクは見つかりませんでした InvDiscIDCDDB=不正なディスクIDです AskingCDDB=サイトリスト取得中… ClickCDDB=正しいアーティストをクリックして下さい。 DisconnectCDDB=切断中… RetrCDDB=データを取得中… ConnCDDB=接続中… CantFindCDDB=host : %s を見つけられません TimeOutCDDB=%s からの応答がありません NoFileCDDB=ファイルが見つかりません: %s OopsCDDB=winsock エラーが起こりました。 DefSiteCDDB=デフォルトサイトから1つを選んで下さい。 SubmitCDDB=ディスクの登録中… List1Col1CDDB=アーティスト名 List1Col2CDDB=アルバム名 List1Col3CDDB=カテゴリー List1Col4CDDB=ディスク ID List2Col1CDDB=Internet アドレス List2Col2CDDB=設置場所 List2Col3CDDB=TCP/IP ポート List2Col4CDDB=HTTP パス List2Col5CDDB=緯度・経度 CaptionCDDBSet=Freedbの設定 Group1CDDBSet= Freedbサーバー Group2CDDBSet= 接続方法 Group3CDDBSet= プロキシの設定 Group5CDDBSet= Credits GetBtnCDDBSet=リスト取得(&G) TCPIPCDDBSet=&Direct TCP/IP HTTPCDDBSet=&HTTP UseProxyCDDBSet=プロキシを使用(&U) PortCDDBSet=&Port : ServerCDDBSet=&Server : EMailCDDBSet=&Your e-mail address : SteveCDDBSet=CDDB database by Steve Scherf TiCDDBSet=CDDB server originally by Ti Kan HomeCDDBSet=Freedb homepage: InvCDDBSet=不正な e-mail アドレスです LocalCDDBSet=ローカルfreedbのパス CaptionSubmit=Freedbにアルバム情報を登録 Btn1Submit=トラックリストに出力(&E) Btn2Submit=戻る(&B) Btn3Submit=次へ(&N) Btn4Submit=ヘルプ(&H) WizSubmit=Freedb登録Wizard Text1Submit=この機能はアルバム情報をfreedbに登録する為のものです。正しい情報を入力して “次へ” を押して下さい。特にスペルミスには気を付けて下さい。また日本語は使えません。半角英数入力して下さい。 ArtistSubmit=アーティスト名(&A) : AlbumSubmit=アルバム名(&M) : CatSubmit=Freedbカテゴリー(&C) : AddDiscSubmit=このディスクに関する追加情報(&I) : SameSubmit=全てのトラックが同一アーティスト DiffSubmit=トラックごとに別のアーティスト ChooseSubmit=[1つ選択して下さい] CheckSubmit=スペルミスがないかよくチェックして下さい。また、ここでは各トラックの追加情報を記入することも出来ます。 ClearSubmit=リストを消去 AddTrackSubmit=このトラックに関する追加情報(&I) : ReadySubmit=登録準備完了! FillInSubmit=自分の e-mail アドレスを記入して下さい。登録内容が受け付けられなかった時に、理由の書かれた電子メールが届きます。登録が受け付けられた時には電子メールは送られません。 ConnSubmit=インターネットに接続して“登録”を押して下さい。\nアルバム情報は1日か2日程度で利用できるようになります。 SubSubmit=登録(&S) LocalInfoSubmit=下のボタンをクリックするとローカルfreedbに情報を保存します。 LocalBtnSubmit=ディスク情報をローカルfreedbに保存(&S) LocalBtn2Submit=ディスクの保存場所: NoNewCategorySubmit=ディスク情報を再送信する際にはカテゴリーを変更しないで下さい。 FinSubmit=アルバム情報の登録の終了 AnswerSubmit=アルバム情報をfreedbに送信しました。サーバーは次の答えを返しました。: Add2Submit=トラック %02d に関する追加情報(&I) Err1Submit=アーティスト名を記入して下さい。 Err2Submit=アルバム名を記入して下さい。 Err3Submit=カテゴリーを選択して下さい。 Err4Submit=トラック %d のトラック名を記入して下さい。 Err5Submit=トラック %d のアーティスト名を記入して下さい。 Err6Submit=トラック %d に別のトラック名を記入して下さい。 Err7Submit=トラック %d に別のアーティスト名を記入して下さい。 Err8Submit=Default names not allowed Track2Submit=トラック名 ArtSubmit=アーティスト名 CaptionPlayer=MP3プレイヤーの設定 LocPlayer=MP3 / WMA プレイヤー か Waveファイルの場所: AutoplayPlayer=吸い出し後に自動演奏(&A) GrabbedPlayer=吸い出したファイル(&G) (wav, mp3 or wma ファイル) SelectedPlayer=選択したトラック (&S) (CDのトラック) IconPlayer= アイコンの設定 AGIconPlayer=Audiograbber標準のアイコン PlaIconPlayer=MP3プレイヤーのアイコン NotPlayer=AudiograbberはMP3プレイヤーではありません Not2Player=え? 何? OpenPlayer=MP3プレイヤーか Waveファイルを選んで下さい SayRipCompletePlayer=吸い出し後に「Ripping complete」を鳴らす(&R) CaptionStats=トラックパラメータ : %s ShowStats=トラックリストに直接表示するパラメータ : CheksumStats=チェックサム : %s ResultStatus=吸い出し結果 : CopiedOKStatus=成功 ErrorStatus=ASPIエラー NotCopiedStatus=吸い出し前 AbortedStatus=中断された NoAnswerStatus=ASPIが応答しない TempWavErrStatus=temp.wavが開けない SynchErrStatus=同期に失敗 EncFailStatus=エンコードに失敗 RipSpeedStatus=吸い出し速度 : LostSyncsStatus=同期失敗回数 : SpeedprobStatus=読み出し停止回数 : PossProbStatus=読み出し停止回数 : OldStatus=元 NewStatus=新 PeakStatus=最高音量 : AvgStatus=平均音量 : CompStatus=圧縮率 : OldPeakStatus=元・最高音量 : NewPeakStatus=新・最高音量 : OldAvgStatus=元・平均音量 : NewAvgStatus=新・平均音量 : OldCompStatus=元・圧縮率 : NewCompStatus=新・圧縮率 : NotAvailStatus=N/A OldPeakInfo=元・最高音量 : NewPeakInfo=新・最高音量 : OldAvginfo=元・平均音量 : NewAvgInfo=新・平均音量 : OldCompactInfo=元・圧縮率 : NewCompactInfo=新・圧縮率 : RipSpeedInfo=吸い出し速度 : SpeedNoneInfo=none SyncOKInfo=同期成功 SyncLossInfo=同期失敗 %d 回 NoSpeedProbInfo=読み出し停止 : 無し SpeedProbsInfo=読み出し停止 : %d 回 ChecksumInfo=チェックサム : CopiedOKInfo=成功 AbortUsrInfo=ユーザーが中断 AbortSyncInfo=同期失敗 - 中断 AbortEncInfo=中断, MP3エンコーダの問題 DisabledInfo=使用不可 CouldNotFlushInfo=Waveファイルに書き出せませんでした CaptionTip=今日のヒント ShowTipsTip=起動時に表示する(&S) NextTipsTip=次に進む(&N) PrevTipsTip=前に戻る(&P) DidYouTip=知っていますか? Tips1Tip=トラックリストのInformation領域でマウスの左ボタンを押すと、録音結果を素早く見ることが出来ます。 Tips2Tip=吸い出し中にコンピュータで他の作業をするのはやめましょう。吸い出しが不正確になるかもしれません! Tips3Tip=チェックサムの先頭や終わりに“X” が付いている事があります。これはそのトラックの先頭や末尾が無音でないと言う意味です。この場合、再び同じ条件で吸い出してもチェックサムは別の値になるので、そのチェックサムは利用できません。 Tips4Tip=F5 を押すとトラックリストを更新できます。 Tips5Tip=Audiograbberのホームページ www.audiograbber.com-us.net をチェックして下さい。最新バージョンのAudiograbberを入手できます。 Tips6Tip=WINDOWSのエクスプローラーからWaveファイルをAudiograbberにドラッグ&ドロップして下さい。ノーマライズとMP3へのエンコードを同時に行うことが出来ます。 Tips7Tip=トラックを選択した後に F2 を押すとトラック名を変更できます。 Tips8Tip=トラックをダブルクリックするとトラックのプロパティの表示と変更ができます。 Tips9Tip=メインウィンドウの右下部分をクリックすると、プレイボタン表示とディスク容量表示を切り替えることが出来ます。 Tips10Tip=トラックをドラッグするとトラックの並ぶ順番を変更できます。これは Audiograbber をCDプレイヤーとして利用している場合に便利です。 Tips11Tip=2つのファイルを比較する時、Ctrlを押しながら2つのファイルを選択すると、2つのファイルを同時に指定することができます。 Tips12Tip=トラックの上で右クリックをするとポップアップメニューが表示されます。 Tips13Tip=スペースキーでトラックの選択/解除の切り替えが出来ます。 Tips14Tip=Audiograbberは65536色(16-bit color)以上で使用しましょう。256色では正常に動作しません。 Tips15Tip=CPUの処理速度やディスクの書き込み速度が遅いと、CDからのデータ読み出しが停止してしまいます。その際、継ぎ目にノイズが入る事があります。そんな時はハードディスクにデフラグをかけて下さい。ディスクの書き込み速度が向上し、読み出しを停止し難くなります。 Tips16Tip=Ctrl + A を押すと全てのトラックを選択し、\nCtrl + N を押せば選択を解除します。 Tips17Tip=Audiograbberと同じディレクトリに BladeEnc や LAME 等、MP3エンコーダのDLLを入れて下さい。便利な内部エンコーダが利用できます。\n詳しくはヘルプを見て下さい。 Tips18Tip=ノーマライズの拡張モードは、複数のCDからWaveファイルを吸い出した時に、各ファイルの音量を比較するのに便利です。 Tips19Tip=freedbの登録機能を使うとトラックリストのトラック名が簡単に変更できます。登録ウィザードでトラック名を記入して "トラックリストに出力" ボタンを押した後、ウィザードをキャンセルして下さい。freedbに情報を送信しないのなら日本語を使っても構いません。 Tips20Tip=MP3プレイヤーの設定でプログラムの代わりにWaveファイルを選択することが出来ます。Audiograbberは吸い出し終了時にWaveファイルを鳴らします。 WriteRip=書き出したサイズ : SizeRip=総ファイルサイズ : MbytesRip=Mbytes RSectorRip=読み出したセクター: TSectorRip=総セクター数: SyncRip=同期を取る(ジッタ補正) PeakFoundRip=最大音量 : PosProbsRip=読み出し停止 : %d 回 TLengthRip=トラックの長さ : TElapsedRip=経過時間 : TLeftRip=残り時間 : ReadSeedRip=現在のCD読み出し速度 : ReadNEncSpeedRip=現在の読み出し/エンコード速度 : PeakFoundRip= 最大音量 : ScanningRip=スキャン中… SkipThisRip=トラックをスキップ(&S) AbortAllRip=すべて中止(&A) NoReasonRip=このメーターは現在エンコーダが使用しています NoSyncLossRip=同期状態 : 順調 SyncValRip=同期値 = %d SpinUpRip=ディスクのスピンアップ中 Norm1Rip=最高音量を %d%% にノーマライズ ( %d%% から %d%% ならそのまま) Norm2Rip=最高音量を %d%% にノーマライズ Norm3Rip=ノーマライズは選択されていません Norm4Rip=吸い出しテスト時にはノーマライズは行いません Norm5Rip=CDから直接エンコードするときにはノーマライズを行いません BufferedRip=負荷状態 (Buffered Burst) UnBuffRip=負荷状態 (Unbuffered Burst) AnalogRip=負荷状態 (Analog Copy) LostSyncRip=同期失敗!!! SyncLostRip=同期状態 : %d 回失敗 SyncLost2Rip=同期状態 : 1 回失敗 SamplingRip=録音中 CopyingRip=吸い出し中 TestingRip=吸い出しテスト中 RetryRip=ASPIエラー, 4秒後にリトライ ErrorAgainRip=2度目のASPIエラー, 4秒後にトラックをスキップ EncodingRip=エンコード中 RefreshRip=更新ボタンを押してトラックリストを埋めて下さい。 EmptyListRip=トラックリストが空です SelectRip=トラック名の左のチェックボックスをクリックして\nコピーするトラックを選択して下さい。 NoSelRip=トラックが選択されていません NotSameCDRip=トラックリストと異なるCDが挿入されています。 InsertRip=正しいCDを入れて下さい NotReady1Rip=CD-ROMの準備が出来ていません。\nディスクを挿入して下さい。 NotReady2Rip=ドライブの準備が出来ていません AbortingRip=中止処理中… SkippingRip=スキップ処理中… MP3CompLongRip=MP3エンコード : MP3CompShortRip=MP3エンコード : MP2CompRip=MP2エンコード : WMACompRip=WMAエンコード : MP2CompRip=MP2エンコード : HQONRip=ON HQOFFRip=OFF FindingNorm=最大音量を調査中 FileOfNorm=%s, file %d of %d CantOpenNorm=このファイルが開けません。\n%s\n他のプログラムで使用中か、書込み禁止になっていませんか? UnsupportedNorm=ファイル %s\nはサポートしているWaveファイルではありません。 InvalidNorm=無効なファイルタイプ NormalizingNorm=ノーマライズ中 NoNormNorm=今回はノーマライズしません CreateMP3Norm=エンコード中 %s Create2MP3Norm=エンコード中 FindLevelsNorm=最大音量を調査中 CreatingNorm=作成中 ScanningNorm=スキャン中 InsuffDiskSpace=%.0fMBの空き容量が必要ですが、%.0fMBしか利用出来ません。\nこのまま処理を続けますか? InsuffDiskTitle=ディスク容量が不足しています CouldNotStart=%s\nが開始できません。 CouldNotOpen=%s が開けません。 ErrorTitle=エラー NotValidWav=ファイル %s\nは 16 bit, stereo, 44.1 KHz のPCM Waveファイルではありません。\n(このWaveファイルは %s %s %s です。)\n\nこの内部エンコーダはこのファイルを扱えません。\nほかの外部エンコーダを使用して下さい。 NotValid2Wav=ファイル %s\nは 16 bit, stereo, 44.1 KHz のPCM Waveファイルではありません。\n NotValid3Wav=ファイル %s\nは対応したWaveファイルではありません。 FreeVerLimit=フリーウェアバージョンでは半分のトラックしか扱えません。\n詳しくはヘルプを見て下さい。 FreeLimitTitle=未レジスト時の制限事項 NoCodecMsg=外部MP3エンコーダーの場所を指定するか\n内部エンコーダーを使用してください。 NoCodec2Msg=外部MP3エンコーダーの\n場所を指定して下さい。 NoCodec3Msg=外部MP3エンコーダーの場所を指定する必要があります。\nMP3設定を変更して下さい。 FreeVer2Limit=フリーウェアバージョンでは半分のトラックしか扱えません。\nドロップしたトラックの中に扱えるトラックはありませんでした。\nヘルプのレジストレーション情報を見て下さい。 CouldNot2Open=このファイルを開けません。\n%s\nほかのプログラムで使用しているか、ライトプロテクトがかかっていませんか? NotWaveFiles=これらのファイルはPCM Waveファイルでもデジタルオーディオファイルでもありません。 NotWave2Files=このファイルはPCM Waveファイルでもデジタルオーディオファイルでもありません。 NotWaveTitle=不明なファイルタイプ InvalidName=ファイル名には以下の文字は使用出来ません。:\n \ / : * ? %c < > |\nこれらの文字は "-" に置換されます。 InvalidTrNameTitle=不適当なトラック名 CDDBNoEmail=最初に e-mail アドレスを記入して下さい。 CDDBNo2Email=無効な e-mail アドレス InsertDiscMsg=ディスクを挿入して "更新" を押して下さい。 InsertDiscTitle=ディスクが在りません InvCharsFromCDDB=トラック名に使用出来ない文字を使用しています。\以下の文字は使用しないでください。\n / : * ? %c < > |\nこれらの文字は "-" に置換されます。 ChooseMP3Player=使用したいMP3プレーヤーを指定して下さい。 PlayerNotFound=Audiograbber は次のMP3プレーヤーを発見できません。\n%s\n他のプレーヤーを選択して下さい。 NoPlayerTitle=MP3プレイヤーが見つかりません NoSoundCard=サウンドカードが見つかりません NoDiskSpace=ディスクに記録できません\n空き容量が不足していませんか? UnknownEncErr=エンコーダに不明な問題があります。 UnknownEncTitle=Audiograbberに問題があるようです。 UnknownEnc2Err=内部エンコーダに不明な問題があります。\nAudiograbberを再起動する必要がありそうです。 CouldNot3Open=出力ファイルが作成できません。\nトラック名を変更してください。 UnknownEnc3Err=内部エンコーダに不明な問題があります。\n他の圧縮率に設定して下さい。 WMAError=Windows Media Audio Codecの初期化に失敗しました。 WMA8Error=ファイル名に問題があります。 WMA1Error=ファイル名に問題があります。 WMA2Error=Audio Writer は正しく初期化できませんでした。 WMA3Error=SetInputFormatは %08X の値を返して失敗しました。 WMA4Error=SetOutputFormatは %08X の値を返して失敗しました。 WMA5Error=入力ファイルが読めませんでした。 WMA6Error=Audio Writerはディスクに書き込みができませんでした。\nAudio Writerは %08X の値を返して失敗しました。 WMA7Error=Windows Media Audio Codecに不明な問題があります。 FileNotFound=ファイルが見つかりません :\n%s InvalidFileMsg=ファイル %s\nは 16 bit, ステレオ, 44100 Hz PCM Waveファイルではありません。\n拡張モードのノーマライズでは上記の Waveファイルしか扱えません。\n(このファイルは %s %s %s のWaveファイルです。)\n\nこのWaveファイルは基本モードでノーマライズして下さい。 InvalidFileTitle=無効なファイルフォーマット LockedFile=ファイルが開けません : %s\n他のプログラムで使用していませんか? CouldNotCreate=ファイルが作成できません :\n%s UnknownSmallCaps=unknown CreateMP3Misc=MP3ファイル (%s) を作成するWaveファイルを選択して下さい Create2MP3Misc=MP3ファイルを作成するWaveファイルを選択して下さい (引数 : %s) NormMisc=最大音量 %d%% にノーマライズするWaveファイルを選択して下さい Norm2Misc=最大音量 %d%% にノーマライズする(%d%% - %d%% ならそのまま)Waveファイルを選択して下さい ProcFileExternal=ファイルを処理中 OrgFileExternal=元・ファイル名 : NewFileExternal=新・ファイル名 : OwnArgExternal=設定した引数 : YesExternal=Yes NoExternal=No CaptionExternal=外部エンコーダの処理を待っています OfExternal=of NoDiscsToQuery=Freedb照会リストが空です    QueryingDisc=ディスク %d を照会中 (%d 枚中) FoundDiscs=%d 枚のディスク情報を発見 (%d 枚中) Found1Disc=1枚中1枚のディスク情報を発見 LeftToQuery=\n%d 枚のディスクが未照会です Left1ToQuery=\n1枚のディスクが未照会です FlushingFile=Waveファイルに書き出し中・・・ CommandLine=コマンドライン: CompressingWith=%s (%s) で.%sにエンコード中 CBRCodecMode=%d Kbit/s, %s, %s quality VBRCodecMode=VBR %d, %s, %s quality WMACodecMode=%d Kbit/s, %s, %s CompressingToOGG=Vorbis %s で.OGGにエンコード中 Help56KbitMP3=64 Kbit/s以上が選択できません!(&H) ID3v2DoubleClick=トラックとID3v2のプロパティを編集するには\nトラックをダブルクリックするか右クリックして下さい。 ID3v2TabTrackProperties=トラックのプロパティ ID3v2TabProperties=ID3v2のプロパティ ID3v2TabSettings=ID3v2の設定 ID3v2Genre= ジャンル : ID3v2SameGenre=ID3v1の設定と同じ (%s) ID3v2Year= リリース年 : ID3v2SameYear=ID3v1の設定と同じ (%s) ID3v2Comment= コメント : ID3v2SameComment=ID3v1の設定と同じ ID3v2Lyrics=歌詞 ID3v2Enlarge= 拡大 ID3v2LoadLyrics=歌詞読込み ID3v2SaveLyrics=歌詞保存 ID3v2Save=Discs.txtに保存 ID3v2Use=ID3タグv2を使用する ID3v23=ID3v2.3 ID3v24=ID3v2.4 ID3v2PadWith=ID3v2タグの後ろに0x00Hを ID3v2PadBytes=バイト挿入する ID3v2SoftwareUsed=使用ソフトウェア ID3v2UserDefined=自分で設定 ID3v2AutoDetect=自動検出 ID3v2AddComment= コメントに追加 : ID3v2CDDBID=Freedb Disc ID ID3v2CDPlayerINI=CD# (cdplayer.ini) ID3v2Checksum=トラックのチェックサム ID3v2TrackNumbers= トラック番号 : ID3v2TrackOnly=トラック番号のみ ID3v2TrackTotal=トラック番号/総トラック数 ID3v2NoTrackNumbers=トラック番号を含めない ID3v2EncodedBy=エンコード者名 ID3v2CDIdentifier=ID3v2タグに音楽CD識別子(MCDIタグ)を付加する。 ID3v2TextFiles=Text Files ID3v2PlayHint=F5で演奏開始、F8で停止します。 ID3v2EnlargeHint=歌詞表示を拡大/縮小する ID3v2LoadHint=テキストファイルから歌詞を読み込む ID3v2SaveHint=歌詞をテキストファイルに保存する ID3v2SaveDBHint=情報をDiscs.txtに保存する WhenFinishedGrab= 吸い出し終了後に ShutDownGrab=PCをシャットダウン CreateM3UGrab=M3Uリストを作成 PlaySongsGrab=トラックを演奏する EjectGrabGrab=ディスクを取り出す PauseGrab=一時停止(&P) ContinueGrab=再開(&G) TracknameLocalDB=Audiograbber's database (Discs.txt) Tracknamecdplayerini=CDPlayer.ini TracknameCDTEXT=CD-TEXT情報 TracknameLocalFreedb=ローカルfreedb TracknameAutoQuery=freedbに自動接続 PlayLineIn=録音中の音声を再生する PauseLineIn=待機(&P) PlayBuffersLineIn=再生バッファ数 DisplayCDTEXTMenu=CD-TEXT情報を表示する GetCDTEXTMenu=トラック名をCD-TEXTから取得する LookCDDB=トラック名の参照順序 CDTEXT1Message=このドライブはCD-TEXTに対応していません。 CDTEXT2Message=このディスクにはCD-TEXTが記録されていません。 CDTEXT3Message=ドライブにディスクが挿入されていません。 PressHintGrab=プレイリストを開くプレイヤーを起動する GenreCDTEXT=ジャンル: GenreInfoCDTEXT=ジャンル追加情報: IdentifierCDTEXT=Identifier: CloseCDTEXT=閉じる PerformerCDTEXT=演奏者 TrackNameCDTEXT=タイトル SongWriterCDTEXT=作詞者 ComposerCDTEXT=作曲者 ArrangerCDTEXT=編曲者 MessageCDTEXT=コメント UPCCDTEXT=UPC/ISRC StatusBarCDTEXT=注意 : トラック0にはディスク全体の情報が、トラック1〜99には各トラックの情報が記録されています。 RecMode8-2LineIn=1: WAVEファイルに録音 2: ノーマライズ 3: 内部エンコーダでATRAC3に変換 RecMode15-2LineIn=1: WAVEファイルに録音 2: 内部エンコーダでATRAC3に変換 RecMode22-2LineIn=内部エンコーダで直接ATRAC3に録音 WMAVersion2MP3=WMA version 2 WMAVersion8MP3=WMA version 8 WindowTitleCDTEXT=CD-TEXT情報 KaraokeNoMSCDEX=CD+GカラオケはASPIモードでしか読み出せません。現在、MSCDEXが選択されています。一般設定を開いてCD-ROMへのアクセス法を変更して下さい。 KaraokeNoAnalog=CD+GカラオケはASPIモードでしか読み出せません。現在、アナログ録音が選択されています。一般設定を開いてCD-ROMへのアクセス法を変更して下さい。 KaraokeWrongDriveType=CD+GカラオケはIDE-ATAPI, SCSI-HP, SCSI-PLEXTOR, SCSI-SONYコマンドでしか読み出せません。現在%sが選択されています。IDE-ATAPIに変更して読み出しますか? SubcodesCaption=サブコードを解析 SubcodesText1=ディスクに含まれるトラック数を解析中・・・ SubcodesText2=トラック %d / %d を解析中 SubcodesCurFrame=フレーム: SubcodesText3=(%d トラックを発見) SubcodesAnalyzing=トラック %d を解析中 TOCDetectionNoMSCDEX=TOC解析はASPIモードでしか実行出来ません。現在MSCDEXが選択されています。一般設定を開いてCD-ROMへのアクセス法を変更して下さい。 TOCDetectionNoAnalog=TOC解析はASPIモードでしか実行出来ません。現在アナログ録音が選択されています。一般設定を開いてCD-ROMへのアクセス法を変更して下さい。 DetectTOCMItem=トラックリストを解析する TOCFromSubcodesMItem=サブチャネルを解析してTOCを取得する (Detect TOC Manually) TOCFromSessionMItem=セッション情報を解析してTOCを取得する (PLEXTORドライブ用) GrabKaraokeMItem=CD+Gカラオケを読み出す GrabToBinMItem=音声とカラオケデータを1つのファイル(.bin)に保存 GrabToCDGMItem=カラオケデータのみを保存(.cdg) GrabToCDGWavMItem=音声(.wav)とカラオケデータ(.cdg)を別のファイルに保存 GrabToCDGMP3MItem=圧縮音声とカラオケデータ(.cdg)を別のファイルに保存 OGGUseQuality=音質指定 (推奨) OGGManaged=ビットレート指定 OGGMinimum=最低ビットレート OGGNominal=公称ビットレート OGGMaximum=最高ビットレート OGGQuality=音質 OGGAroundQuality=(約 %d Kbit/s) OGGCompression=OGG圧縮